下の表は、2007年10月6日~2007年10月14日までの全レース120Rを開催場所、日次毎(12レース単位)に馬連数量化本線6点と数量化単勝・複勝1点について纏めたものです。的中率についてはレース単位で、33.3%であれば12レース中4レースが的中していた事を意味します。回収率は均等買いとして、馬連については12レースで7200円配当があれば100%(600円x12レース)となり、単勝・複勝については12レースで1200円配当があれば100%(100円x12レース)になります。なお、個々のレースの詳しい予想内容は各プロバイダーのリンクを辿れば得られます。
今回は回収率が155%と絶好調でした。それとどちらかと言うと苦手だったG1(Jpn1)が連続馬連本線6点以内的中となりました。スプリンターステークス 6-7 1180円(2点目)、秋華賞 13-17 5880円(4点目)。どちらもソフトウエア向きのレースでは無かったようですが、速度理論ベースのロジックには向いていたようです。


