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的中回収 直近の2週間の予想結果纏め(~10月28日)

下の表は、2007年10月20日~2007年10月28日までの全レース144Rを開催場所、日次毎(12レース単位)に馬連数量化本線6点と数量化単勝・複勝1点について纏めたものです。的中率についてはレース単位で、33.3%であれば12レース中4レースが的中していた事を意味します。回収率は均等買いとして、馬連については12レースで7200円配当があれば100%(600円x12レース)となり、単勝・複勝については12レースで1200円配当があれば100%(100円x12レース)になります。なお、個々のレースの詳しい予想内容は各プロバイダーのリンクを辿れば得られます。

今回も土曜日が馬場状態悪化でダメでした。ロジックがどうも厳密過ぎたようです。現在手直して今週中に完了します。ただ、下の表の6点ないし7点(3連単では42点)買いは非常に厳しい検証です。もう少し緩めて例えば馬連7点目から12点目から3~4点買い足す事ができれば人気順位で30位前後の万馬券も手中にできます。馬場状態が良くない場合は小額多点数買いで楽しんで見るのも、一つの馬券買いのスタイルかと思います。

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的中回収 直近の2週間の予想結果纏め(~10月21日)

下の表は、2007年10月13日~2007年10月21日までの全レース120Rを開催場所、日次毎(12レース単位)に馬連数量化本線6点と数量化単勝・複勝1点について纏めたものです。的中率についてはレース単位で、33.3%であれば12レース中4レースが的中していた事を意味します。回収率は均等買いとして、馬連については12レースで7200円配当があれば100%(600円x12レース)となり、単勝・複勝については12レースで1200円配当があれば100%(100円x12レース)になります。なお、個々のレースの詳しい予想内容は各プロバイダーのリンクを辿れば得られます。

今回は土曜日が馬場状態悪化でダメでした。次回よりベースロジックを改良したものに変更します。

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記号の仮想  Windows Vistaの仮想化とは

私が使用してきたwindows2000並びにwindowsXPは既に購入してから5年から7年近く略連続使用を行っていますので、各部品が大分ヘタッテ来ているようです。2台とも面白い事に使用1年弱でマザーボードが壊れてしまい保証期間中でしたのでMBを全交換しています。また2台ともHDを換装してOSを再インストールして今日に至っています。Windows2000に至っては電源ファン、CPUクーラーも怪しくなり、PCケースを外し、外側からターボファンで冷却しています。Windows2000はアスロン2400+ですが一時80℃まで上昇していたCPU温度は今は54℃まで下がり、現在は一応安定して連続稼動しています。しかし、何れにしても危うい状態であるのも事実なので、後継のPCを購入する決心をして選んだのがGateWayのAthlon64x2 6000+ Windows Vista home premiumのプリインストール(OEM)でハードに5年間の保証を付けました。ホワイトボックスからメーカー品への回帰ですが要らないソフトが沢山ついてくる日本のメーカー品は止めました。

ところで、仮想化の問題ですが、VB6の開発環境としてはハード的に不安のあるwin2000、XPを諦め少なくともハードとしてメーカー保証があるvistaマシン(gateway)に乗り換えた訳です。最初は順調に動いたvistaのvb6開発環境でしたが、ある日突然コードが読めなくなってしまいました(ファイルが見つかりません)。色々サイトを調べたところ管理者権限による仮想化が原因らしい事が分かり、プログラムコードがとんでもないところへ飛ばされていました。仮想化の概念は何となく分かるのですが、実際に遭遇して見るとvista初心者にとってはなんとも腹立たしい現象です。win2000、XPではコンパイルするとProgram Filesにexeが出来るのですが、vistaではユーザー名のフォルダに飛ばされ何となく変だなと感じていましたが、プログラムコードも飛ばされるとは思っておらず。慌てました。一応プログラムコードの保存フォルダをユーザー名フォルダにして何となく収まっていますが、正しい対処方法が分からず戸惑っているのが現状です。